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    <title>メディカルトリビューン</title>
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    <subtitle>世界の医学・医療情報を多くの医師に毎週お届けしているMedical Tribune（メディカルトリビューン）の日本法人のオフィシャルサイトです。</subtitle>
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    <title>「医薬品の適応外使用」に関する調査結果について - ニュースリリース</title>
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    <published>2013-06-18T06:57:32Z</published>
    <updated>2013-06-18T07:57:35Z</updated>

    <summary>　株式会社メディカルトリビューン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：二又祐一）は2013年6月18日、医師と薬剤師を対象にした意識調査「医薬品の適応外使用に関する医師・薬剤師の意識について」の一部結果を発表します。  　医師は診断の結果...</summary>
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        <name>経営企画室</name>
        
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        <![CDATA[<p align="center">　株式会社メディカルトリビューン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：二又祐一）は2013年6月18日、医師と薬剤師を対象にした意識調査「医薬品の適応外使用に関する医師・薬剤師の意識について」の一部結果を発表します。</p>
<p align="left"> 　医師は診断の結果、適当だと判断すれば、適応外使用の処方箋を出すことができます。一方、薬剤師は、受け取った処方箋や患者との会話から処方意図を類推するしかありません。薬剤師は、処方箋に疑問がある場合は処方医に問い合わせる義務がありますが、適応外でもすでに慣例的に使用されているケースなどがあるため、多忙な医師への問い合わせを躊躇することもあるようです。また、適応外使用に関する医師の考え方にも幅があることから、医師と薬剤師、患者のコミュニケーションに行き違いが生じ、トラブルに発展する可能性があります。</p>
<p align="left">　今回、メディカルトリビューンが発行する薬剤師向け月刊誌『PharmaTribune（ファーマトリビューン）』では、医師と薬剤師を対象にしたインターネット調査を行い、医薬品の適応外使用に関する意識について調べました。同調査では、医薬品の適応外使用に関して、医師と薬剤師がそれぞれどのように考えているかや、患者とのトラブル経験の有無などについて明らかにしています。</p>
<p align="left">　同誌では今後もこうした調査を随時実施し、医師と薬剤師のコミュニケーションに役立つ情報を公開していきます。</p>
<p align="left">【主な調査結果】※カッコ内は各設問の有効回答数</p>
<p align="left"><strong>●『適応外使用』について、薬剤師の疑義照会は必須だと考える医師は「８割以上」</strong><br /> 　『適応外使用』について、薬剤師が問い合わせることに関して<span style="text-decoration: underline;">「薬の適正使用から考えれば、『適応外使用』に関して薬剤師から問い合わせがあってしかるべき」と回答した医師は８４％、「問い合わせは必要なく、処方箋通りに調剤すればよい」と回答した医師は８％</span>でした。（３０４人）</p>
<p align="left"><strong>●適応外使用で副作用が発生した場合、医師・薬剤師の半数以上が「処方医が責任を持つべき」と回答</strong><br /> 　『適応外使用』に関し、副作用が発生した場合の責任について<span style="text-decoration: underline;">「処方医が責任を持つべき」と回答した医師は８３％（３０４人）、薬剤師は５８％（１５９人）</span>でした。</p>
<p align="left"><strong>●『適応外使用』について、医師の５人に１人が「率直に尋ねてほしい」と薬剤師に望む</strong><br /> 　『適応外使用』について、医師が薬剤師に望むことを尋ねたところ<span style="text-decoration: underline;">「率直に尋ねてほしい」が２３％、「意図を察してほしい」が２１％、「適応外について勉強してほしい」が２１％</span>でした。（１００人）</p>
<p><br />■本調査について<br /> 調査目的：医薬品の適応外使用に関する調査<br /> 方法　　　：インターネットを使ったアンケート<br /> 調査期間：2011.8.5～2011.8.27<br /> 対象数　 ：医師304名（内科105名、小児科101名、精神神経科98名）、薬剤師159名（地域薬局93名、病院薬剤部66名）<br /> 備考    　：『適応外使用』とは、薬事法による製造または輸入の承認を受けている医薬品についての以下の使用を指します。</p>
<p align="left">○承認を受けている効能もしくは効果以外の効能もしくは効果を目的とした使用<br /> ○承認を受けている用法もしくは用量以外の用法もしくは用量を用いた使用</p>
<p>　また、本調査は適応外使用を推奨するものではなく、医師と薬剤師のコミュニケーションに役立つ情報を提供することを目的としています。</p>
<p> </p>
<p align="left">※　本リリースでは調査結果の一部のみ掲載しています。同調査結果をまとめた記事はPharmaTribune誌（有料版）のバックナンバーでご覧いただけます（閲覧には有料購読のお申込みが必要です）。</p>
<p>　　PharmaTribune誌の有料購読は<a title="/pt/subscription/" href="/pt/subscription/" target="_blank">こちらのリンク</a>からお申込みいただけます。</p>
<p> </p>
<p> </p>]]>
        
    </content>
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    <title>東京会場 - セミナー</title>
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    <published>2013-06-18T00:00:00Z</published>
    <updated>2013-06-17T00:22:55Z</updated>

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    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="医療経営講演会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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    <title>2013年6月号 - PharmaTribune</title>
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    <published>2013-06-17T13:32:40Z</published>
    <updated>2013-06-20T05:24:55Z</updated>

    <summary>Articles 	ウェブサイトコンテンツのご紹介 	薬剤師の存在をアピールする〇〇運動 	知っていますか？ 		バイオシミラーってなに？ 	行ってきました！ 		第110回日本内科学会講演会報告―1 	大学が教えてくれなかった医療制度Q＆...</summary>
    <author>
        <name>PT編集室</name>
        
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        <category term="バックナンバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.medical-tribune.co.jp/pt/">
        <![CDATA[<h2>Articles</h2>
<dl>
	<dt>ウェブサイトコンテンツのご紹介</dt>

	<dt>薬剤師の存在をアピールする〇〇運動</dt>

	<dt>知っていますか？</dt>
		<dd>バイオシミラーってなに？</dd>

	<dt>行ってきました！</dt>
		<dd>第110回日本内科学会講演会報告―1</dd>

	<dt>大学が教えてくれなかった医療制度Q＆A</dt>
		<dd>地方厚生局への質問</dd>

	<dt>こんな工夫どうでしょう？</dt>
		<dd>マグネットを使った薬の名前プレート</dd>

	<dt>私のお気に入りジェネリック医薬品</dt>

	<dt>有料購読のご案内</dt>

	<dt>うちの薬局のヘルスケア</dt>
		<dd>健康をサポートする相談薬局に！</dd>

	<dt>臨床講座―54</dt>
		<dd>性感染症</dd>

	<dt>ポートフォリオとPBLで成長し続ける薬剤師になろう！―5（最終回）</dt>
		<dd>ポートフォリオから大切なものを発見しよう！</dd>

	<dt>日本薬剤師研修センターだより</dt>

	<dt>クロスワード</dt>

	<dt>一病院薬剤師のつぶやき―2</dt>
		<dd>疑義照会は最後の砦...だけど</dd>

	<dt>公知申請情報</dt>

	<dt>PT INFORMATION，掲載広告・同封物一覧</dt>

	<dt>教えて！読者のみなさん</dt>

	<dt>懸賞・投稿募集一覧</dt>
</dl>

<h2>有料購読Member's Page （有料購読者特典付録）</h2>
<dl>

	<dt>海外の薬局くらべてみれば―2</dt>
	<dd>イギリス</dd>

	<dt>教えて！ 読者のみなさん</dt>
		<dd>疑義照会時の待ち時間の限度とうまい説明</dd>

	<dt>皮膚科処方箋研究所―14</dt>
		<dd>帯状疱疹の処方箋</dd>

	<dt>新薬解説</dt>
		<dd>アミティーザカプセル</dd>

	<dt>大学が教えてくれなかった医療制度―4</dt>
		<dd>地方厚生局の指導と監査</dd>

	<dt>いまさら聞けない がん治療関連用語―9</dt>
		<dd>血管外漏出</dd>

	<dt>生理的に好きになる生理学―19</dt>
		<dd>成長と老化</dd>

	<dt>ドラッグデザイナーに学ぶ化学センス―17</dt>
		<dd>マクロライド系抗生物質</dd>

	<dt>産婦人科の診察室から薬剤師さんへ―19</dt>
		<dd>検診のススメ</dd>

	<dt>OTCで患者さんに一歩近づこう―12</dt>
		<dd>あせものお客さん，あなたならどうする？</dd>

</dl>]]>
        <![CDATA[<h2>知っていますか？　バイオシミラーってなに？</h2>

<p>新薬でもジェネリック医薬品でもないバイオシミラーをご存知ですか？バイオシミラーとジェネリック医薬品との違いは，先発品と同じものを作ることが，すごく難しいことです。成分の一次構造は同じでも，ジスルフィド結合の位置，糖鎖の修飾やＰＥＧの改変等により，多数の分子種が存在するからです。開発のプロセスは新薬並みに大変とされています。
 </p>]]>
    </content>
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    <title>東京会場 - セミナー</title>
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    <published>2013-06-17T00:20:02Z</published>
    <updated>2013-06-17T00:21:14Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="B型肝炎" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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    </content>
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    <title>棚卸業務に伴う発送停止のお知らせ - ニュースリリース</title>
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    <published>2013-06-14T02:37:06Z</published>
    <updated>2013-06-14T05:41:20Z</updated>

    <summary> 　棚卸業務に伴う発送停止のお知らせ 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。弊社棚卸業務により、下記の期間中、ハガキ・電話・ＦＡＸ・ホームページからのご注文に対して、発送を停止させていただきます。お客様にはご迷惑をおかけしますが、...</summary>
    <author>
        <name>業務部</name>
        
    </author>
    
        <category term="重要なお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="業務部" label="業務部" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.medical-tribune.co.jp/info/">
        <![CDATA[<p></p>
<p></p>
<p></p>
<h3 style="text-align: center;" class="pie_first-child " _pieid="14">　棚卸業務に伴う発送停止のお知らせ</h3>
<p>平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。弊社棚卸業務により、下記の期間中、ハガキ・電話・ＦＡＸ・ホームページからのご注文に対して、発送を停止させていただきます。お客様にはご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承下さいますようお願い申し上げます。</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<h3 style="text-align: center;" _pieid="19">記</h3>
<p>１　出荷停止期間<br />　　　　２０１３年６月２６日（水）～　２８日（金）<br />　　　　<br />※　棚卸期間中もご注文は、お受けしております。<br />※　６月２５日（火）11時までにご注文いただいた商品は、当日出荷い<br />たします。<br />※　以降にご注文いただいた分は、棚卸業務後の出荷となります。</p>
<p><br />　２　対象商品<br />　　　　書籍<br />　　　　ＡＴＣＳ<br />　　　　Medical Tribune<br />　　　　Pharma Tribune<br />以上</p>
<p></p>
<p>　　　　２０１３年６月１４日<br />　　　　(株)メディカルトリビューン<br />　　　　販売流通課</p>]]>
        <![CDATA[<p><strong>＜棚卸業務に伴う発送停止のお知らせ＞</strong><br />　2013年6月27日（木）は、弊社棚卸日のため、6月26日（水）～6月28日（金）まで、書籍・雑誌の発送を停止させていただきます。</p>]]>
    </content>
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    <title>そうなんだ！　遺伝子検査と病気の疑問 - 書籍</title>
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    <id>tag:www.medical-tribune.co.jp,2013:/books//3.232</id>

    <published>2013-06-12T05:25:55Z</published>
    <updated>2013-06-14T05:33:21Z</updated>

    <summary>　「新型出生前診断とは？」，「がんは遺伝する？」，「人間の才能は遺伝子でわかる？」，「遺伝子商品はホンモノ？」などなど，ネットで遺伝子検査が申し込める時代だからこその疑問を集めました。これを読めば「そうなんだ！」と納得できます。 　遺伝，遺...</summary>
    <author>
        <name>業務部</name>
        
    </author>
    
        <category term="健康書籍" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="健康診断" label="健康診断" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="出生前" label="出生前" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="終末期医療，末期がん" label="終末期医療，末期がん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.medical-tribune.co.jp/books/">
        <![CDATA[<p>　「新型出生前診断とは？」，「がんは遺伝する？」，「人間の才能は遺伝子でわかる？」，「遺伝子商品はホンモノ？」などなど，ネットで遺伝子検査が申し込める時代だからこその疑問を集めました。これを読めば「そうなんだ！」と納得できます。</p>
<p>　遺伝，遺伝子にモヤモヤしたものを感じたら，本書を開いてみてください。　</p>
<p> </p>
<p> </p>
<h2>目次</h2>
<p>はじめに　なぜ今、遺伝子検査が話題に？</p>
<p>そもそも「遺伝子」ってなんだろう？</p>
<p>遺伝子でどこまで決まるか</p>
<p>身近になった遺伝子検査</p>
<p>遺伝子の疑問アレコレ</p>]]>
        
    </content>
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    <title>2013年5月号 - PharmaTribune</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.medical-tribune.co.jp/pt/magazine/130515000229/" />
    <id>tag:www.medical-tribune.co.jp,2013:/pt//4.216</id>

    <published>2013-05-15T13:32:40Z</published>
    <updated>2013-06-14T09:44:08Z</updated>

    <summary>Articles 	ウェブサイトコンテンツのご紹介 	教えて！読者のみなさん 	あなたの街の薬薬連携―第9回（最終回） 		薬薬連携の目指すところ 	薬剤師の闘病記―糖尿病 		薬を使わずに糖尿病を治す！ 	海外の薬局くらべてみれば―1 	...</summary>
    <author>
        <name>PT編集室</name>
        
    </author>
    
        <category term="バックナンバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.medical-tribune.co.jp/pt/">
        <![CDATA[<h2>Articles</h2>
<dl>
	<dt>ウェブサイトコンテンツのご紹介</dt>

	<dt>教えて！読者のみなさん</dt>

	<dt>あなたの街の薬薬連携―第9回（最終回）</dt>
		<dd>薬薬連携の目指すところ</dd>

	<dt>薬剤師の闘病記―糖尿病</dt>
		<dd>薬を使わずに糖尿病を治す！</dd>

	<dt>海外の薬局くらべてみれば―1</dt>
		<dd>アメリカ</dd>

	<dt>私のお気に入りジェネリック医薬品</dt>

	<dt>クロスワード</dt>

	<dt>有料購読のご案内</dt>

	<dt>臨床講座―53</dt>
		<dd>分子標的治療薬によるがん薬物療法に伴う皮膚障害</dd>

	<dt>病院薬剤師のつぶやき―1</dt>
		<dd>患者さんがお呼びです</dd>

	<dt>こんな工夫どうでしょう？</dt>
		<dd>服薬コンプライアンスを確認するプログラム</dd>

	<dt>日本薬剤師研修センターだより</dt>

	<dt>PT INFORMATION，処方日数制限等解除薬一覧</dt>

	<dt>掲載広告・同封物一覧</dt>

	<dt>懸賞・投稿募集一覧</dt>
</dl>

<h2>有料購読Member's Page （有料購読者特典付録）</h2>
<dl>

	<dt>新薬解説</dt>
	<dd>抗悪性腫瘍薬/キナーゼ阻害薬　ヴォトリエント錠</dd>

	<dt>皮膚科処方箋研究所―13</dt>
		<dd>白癬の処方箋</dd>

　　　　<dt>薬薬連携お役立ちグッズ</dt>
		<dd>注射薬混合時のトラブル報告シート</dd>

	<dt>在宅なんでも図鑑</dt>
		<dd>口腔ケアするなら？</dd>

	<dt>オピオイド鎮痛薬のやくりがく―11</dt>
		<dd>トラマドールとアセトアミノフェンの配合剤</dd>

	<dt>生理的に好きになる生理学―18</dt>
		<dd>受精・妊娠と胎児の発生</dd>

	<dt>OTCで患者さんに一歩近づこう―11</dt>
		<dd>寝付きの悪いお客さん，あなたならどうする？</dd>

	<dt>小児科の診察室から薬剤師さんへ―18</dt>
		<dd>食物アレルギーを論じる前に...</dd>

	<dt>がん治療関連用語―8</dt>
		<dd>治癒切除</dd>

	<dt>適応外使用どうしている？どう考えている？―6（最終回）</dt>
		<dd>医師・薬剤師が互いに望むこと</dd>

	<dt>在宅専門薬局への道のり―28</dt>
		<dd>3年間の振り返りを発表！</dd>

	<dt>薬剤師の海外散歩―2</dt>
		<dd>どっちが大事？</dd>

</dl>]]>
        <![CDATA[<h2>あなたの街の薬薬連携―最終回</h2>

<p>患者さんが薬剤師に求めることってなんでしょう？在宅で，医師が思いつかない薬の工夫をしてくれたら，薬剤師はぐっと身近で，頼りがいのある存在になるのではないでしょうか。副作用情報を精査してフィードバックしたり，在宅での工夫を多職種や他の地域の薬剤師と共有して広めたり，といった取り組みができれば，他の医療職に対する薬剤師の存在価値も高まるでしょう。そこには，病院と地域との情報の共有・・・薬薬連携が必要です。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>臨床研究のためのディジタル画像処理の基礎とパソコンソフト活用術 - 書籍</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.medical-tribune.co.jp/books/medical/130502000228/" />
    <id>tag:www.medical-tribune.co.jp,2013:/books//3.225</id>

    <published>2013-05-02T05:25:55Z</published>
    <updated>2013-05-30T08:26:40Z</updated>

    <summary>　日本放射線技術学会誌で掲載した「パソコンソフト活用術」の基礎講座を再編。一部現状に合わせて修正・編集しております。　パソコンを使った画像処理技術のノウハウを理解できる一冊です。    目次 第1部　検査を実施する上で知っておきたい画像処理...</summary>
    <author>
        <name>業務部</name>
        
    </author>
    
        <category term="医学書籍" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.medical-tribune.co.jp/books/">
        <![CDATA[<p>　日本放射線技術学会誌で掲載した「パソコンソフト活用術」の基礎講座を再編。一部現状に合わせて修正・編集しております。<br />　パソコンを使った画像処理技術のノウハウを理解できる一冊です。 </p>
<p> </p>
<h2>目次</h2>
<p>第1部　検査を実施する上で知っておきたい画像処理技術<br />コンピューター支援診断（CAD）の基礎／マンモグラフィにおけるCADシステムの現状／など<br />第2部　パソコンソフト活用術<br />ImageJ活用術／汎用ソフト活用術／など</p>]]>
        
    </content>
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    <title>放射線画像の形成過程と物理特性 - 書籍</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.medical-tribune.co.jp/books/medical/130502000227/" />
    <id>tag:www.medical-tribune.co.jp,2013:/books//3.225</id>

    <published>2013-05-02T05:25:55Z</published>
    <updated>2013-05-30T08:28:30Z</updated>

    <summary>　本書は、日本放射線技術学会誌で掲載した「画像解析の基礎」「ディジタルラジオグラフィの物理的画像評価法」の2編のシリーズに、加筆・修正をしました。　放射線画像の本質を理解できる一冊です。    目次 １．全体的な流れと概念２．Ｘ線の発生（電...</summary>
    <author>
        <name>業務部</name>
        
    </author>
    
        <category term="医学書籍" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.medical-tribune.co.jp/books/">
        <![CDATA[<p>　本書は、日本放射線技術学会誌で掲載した「画像解析の基礎」「ディジタルラジオグラフィの物理的画像評価法」の2編のシリーズに、加筆・修正をしました。<br />　放射線画像の本質を理解できる一冊です。 </p>
<p> </p>
<h2>目次</h2>
<p>１．全体的な流れと概念<br />２．Ｘ線の発生（電子と物質との相互作用）<br />３．Ｘ線スペクトル<br />４．患者の中で起こっている現象（Ｘ線と物質との相互作用）<br />５．散乱線の発生と画像への影響<br />６．Ｘ線質と被検体コントラストの関係<br />７．画像形成システムの物理的な特性<br />８．ディジタルＸ線撮影システムの画質特性の評価における測定の実際<br />９．入出力特性<br />１０．解像特性（スリット法）<br />１１．解像特性（エッジ法）<br />１２．解像特性（フーリエ解析を用いた矩形波チャート法によるpresampled MTF）<br />１３．Digtal Wiener Spectrum(Noise Power Spectrum)<br />１４．検出量子効率（DQE）と雑音等価量子数（NEQ）<br />１５．主観的（視覚）評価<br />１６．観察者実験における定量的評価：心理物理実験の重要性と注意点<br />１７．画像診断過程の変遷<br />１８．講座の終わりにあたって</p>]]>
        
    </content>
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    <title>2013年4月号 - PharmaTribune</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.medical-tribune.co.jp/pt/magazine/130415000224/" />
    <id>tag:www.medical-tribune.co.jp,2013:/pt//4.216</id>

    <published>2013-04-15T13:32:40Z</published>
    <updated>2013-04-15T00:56:51Z</updated>

    <summary>Articles 	Special Article ＋ Poster・Booklet 		薬物動態の変化を伴う 薬物間相互作用2013 	有料購読のご案内 	クロスワード 	医薬品適正使用情報DI 	「ヘリコバクター・ピロリ感染胃炎」効能・...</summary>
    <author>
        <name>PT編集室</name>
        
    </author>
    
        <category term="バックナンバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.medical-tribune.co.jp/pt/">
        <![CDATA[<h2>Articles</h2>
<dl>
	<dt>Special Article ＋ Poster・Booklet</dt>
		<dd>薬物動態の変化を伴う 薬物間相互作用2013</dd>

	<dt>有料購読のご案内</dt>

	<dt>クロスワード</dt>

	<dt>医薬品適正使用情報DI</dt>
	<dd>「ヘリコバクター・ピロリ感染胃炎」効能・効果の追加について</dd>
　　　　<dd>リリカカプセルについて</dd>

	<dt>行ってきました！</dt>
		<dd>がん薬物療法地域連携チーム医療ワークショップ</dd>

	<dt>こんな工夫どうでしょう</dt>
		<dd>フリードリンクの漢方茶</dd>

	<dt>私のお気に入りジェネリック医薬品</dt>

	<dt>臨床講座―52</dt>
		<dd>高齢者てんかん</dd>

	<dt>日本薬剤師研修センターだより</dt>

	<dt>処方日数制限等解除薬一覧</dt>

	<dt>海外からの薬剤関連注意喚起報告</dt>
		<dd>非ベンゾジアゼピン系薬による大腿骨近位部骨折のリスク</dd>

	<dt>PT INFORMATION，掲載広告・同梱物一覧</dt>

	<dt>教えて！読者のみなさん</dt>

	<dt>投稿募集一覧</dt>
		
</dl>

<h2>有料購読Member's Page （有料購読者特典付録）</h2>
<dl>

	<dt>薬物間相互作用2013　ポスター＆ポケット版</dt>

</dl>]]>
        <![CDATA[<h2>薬物動態の変化を伴う薬物間相互作用2013</h2>

<p>有料購読者向け特典付録「薬物間相互作用ポスター&ポケット版」とともに，薬物動態と薬物間相互作用を学ぶ特集です。代謝酵素による相互作用，腸管内での相互作用，トランスポーターに関わる相互作用と，薬物間相互作用の要点を網羅しました。すべて"薬のプロ"に必須な知識です！ポスター&ポケット版とあわせてお読みください！！</p>]]>
    </content>
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    <title>子どもの頭痛　～頭が痛いって本当だよ～ - 書籍</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.medical-tribune.co.jp/books/health/130415000226/" />
    <id>tag:www.medical-tribune.co.jp,2013:/books//3.226</id>

    <published>2013-04-15T05:25:55Z</published>
    <updated>2013-05-24T07:24:58Z</updated>

    <summary>　一般的な印象として頭痛はおとなの病気というイメージがありますが、頭痛を訴え、小児科にやってくる&quot;頭痛持ちの子ども&quot;も多くいます。頭痛を訴えることができるは2歳、正確に表現できるのは5歳とも言われていますが、子どもの片頭痛ではもっと小さい頃...</summary>
    <author>
        <name>業務部</name>
        
    </author>
    
        <category term="健康書籍" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="不登校" label="不登校" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="嘔吐" label="嘔吐" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="子育て" label="子育て" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="痛い" label="痛い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="立ちくらみ" label="立ちくらみ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="頭痛" label="頭痛" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.medical-tribune.co.jp/books/">
        <![CDATA[<p>　一般的な印象として頭痛はおとなの病気というイメージがありますが、頭痛を訴え、小児科にやってくる"頭痛持ちの子ども"も多くいます。頭痛を訴えることができるは2歳、正確に表現できるのは5歳とも言われていますが、子どもの片頭痛ではもっと小さい頃からあったケースも見られています。大人と同程度の症状でも、子どもが頭痛によって受ける影響は大きく、大人よりも深刻です。</p>
<p>　時には、頻繁に頭痛を訴えるのは「学校に行きたくないからではないかと」疑われ「気の持ちよう」「気合が足りない」と一蹴され強制的に学校に行かされたり、適当な鎮痛剤を飲まされ効果がなかったり、不必要な画像検査を何度も受けたり、はっきりとした原因がわからず悩み迷いドクター巡りをはじめる親子も多いといいます。頭痛が原因で学校の出欠などにも影響を見せ始めると親にも焦りが見え始めるのです。</p>
<p>　頭痛の子どもに対しては、情報の少なさや無理解から、家庭や教育現場においても適切な対応がなされていないこともあります。頭痛に悩むお子さんをもつお父さん、お母さんに読んでいただきたい１冊です。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<h2>目次</h2>
<p>第１章 　　子ども頭痛Q&amp;A</p>
<p>第2章　　子ども頭痛を理解しよう</p>
<p>第3章　　子どもの頭痛の種類</p>
<p>第4章　　子どもの頭痛をケアしよう</p>
<p>第5章　　子どもの頭痛を治療しよう</p>
<p>コラム　抗不安薬などの薬は慎重に使われます</p>
<p>コラム　薬物乱用頭痛</p>]]>
        
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    <title>ヒトはなぜ太るのか？ - 書籍</title>
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    <id>tag:www.medical-tribune.co.jp,2013:/books//3.225</id>

    <published>2013-04-15T05:25:55Z</published>
    <updated>2013-06-17T07:25:43Z</updated>

    <summary>　肥満が国家を滅ぼすほどの脅威となっている米国からのリポート。 　カロリーの過剰摂取により太り，運動によるカロリー消費により痩せる。当たり前だと思われているこの「カロリー神話」をいつから人々は信じるようになったのか？　数々の試験の結果が「カ...</summary>
    <author>
        <name>業務部</name>
        
    </author>
    
        <category term="医学書籍" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="カロリー" label="カロリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ダイエット" label="ダイエット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="デブ" label="デブ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="中年" label="中年" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="健康診断" label="健康診断" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="健診" label="健診" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="動悸" label="動悸" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="心臓病" label="心臓病" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="生活習慣病" label="生活習慣病" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="糖質" label="糖質" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="肥満" label="肥満" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="高齢者" label="高齢者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.medical-tribune.co.jp/books/">
        <![CDATA[<p>　肥満が国家を滅ぼすほどの脅威となっている米国からのリポート。</p>
<p>　カロリーの過剰摂取により太り，運動によるカロリー消費により痩せる。当たり前だと思われているこの「カロリー神話」をいつから人々は信じるようになったのか？　数々の試験の結果が「カロリー神話」を否定しながらも専門家はなぜこの考えに固執し続けているのか？　本書は，豊富なエビデンスで「誤った歴史」を丹念に解き明かします。</p>
<p>　わが国でも注目の"糖質制限論争"をさらに白熱させることが間違いない一冊です。</p>
<p> </p>
<p>目次</p>
<p>イントロダクション原罪</p>
<p>第1部　物理学ではなく，生物学の問題である／1　彼らはなぜ太っていたのか？／2　食べる量を減らすことのあいまいな利益／3　運動のあいまいな利益／4　１日20カロリーの重要性／5なぜ私が、そこで、そのとき太ったのか？／6　サルでもわかる熱力学その1／7　サルでもわかる熱力学　その2／8　精神の病</p>
<p>第2部　肥満症入門／9　肥満の法則／10　「脂肪嗜好」を取り巻くよもやま話／11　脂肪調節機構入門／12　なぜ私が太り、あなたは太らないのか（逆もしかり）／13　私たちにできること／14　不公平が生む悪循環／15　ダイエットはなぜ成功し、失敗するのか？／16　太る炭水化物に関するよもやま話／17　肉を食べるべきか、それとも野菜か？／18　健康的な食事の本質／19　結末</p>]]>
        
    </content>
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    <title>第3期（平成24年1月1日～平成24年12月31日）決算公告 - ニュースリリース</title>
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    <id>tag:www.medical-tribune.co.jp,2012:/info//2.175</id>

    <published>2013-03-28T04:00:52Z</published>
    <updated>2013-03-28T04:17:18Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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    </content>
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    <title>2013年3月号 - PharmaTribune</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.medical-tribune.co.jp/pt/magazine/130315000221/" />
    <id>tag:www.medical-tribune.co.jp,2013:/pt//4.216</id>

    <published>2013-03-15T13:32:40Z</published>
    <updated>2013-03-15T00:54:22Z</updated>

    <summary>Articles 	大学が教えてくれなかった医療制度―3 		卸のお金はどこへ消えた？ 	こんな工夫どうでしょう 		動かせる傘・杖掛け 	私のお気に入りジェネリック医薬品 	あなたの街の薬薬連携―番外編 		地域薬局の片思い 	クロスワー...</summary>
    <author>
        <name>PT編集室</name>
        
    </author>
    
        <category term="バックナンバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.medical-tribune.co.jp/pt/">
        <![CDATA[<h2>Articles</h2>
<dl>
	<dt>大学が教えてくれなかった医療制度―3</dt>
		<dd>卸のお金はどこへ消えた？</dd>

	<dt>こんな工夫どうでしょう</dt>
		<dd>動かせる傘・杖掛け</dd>

	<dt>私のお気に入りジェネリック医薬品</dt>

	<dt>あなたの街の薬薬連携―番外編</dt>
		<dd>地域薬局の片思い</dd>

	<dt>クロスワード</dt>

	<dt>うちの薬局のヘルスケア</dt>
		<dd>指先から健康チェック―薬局ラボ―</dd>

	<dt>薬剤師今昔譚―16（最終回）</dt>
		<dd>ストレスと薬</dd>

	<dt>有料購読のご案内</dt>

	<dt>ポートフォリオとPBLで成長し続ける薬剤師になろう！―4</dt>
		<dd>実習ポートフォリオで学生が意欲的になる！</dd>

	<dt>臨床講座―51</dt>
		<dd>特発性血小板減少性紫斑病（ITP）</dd>

	<dt>1万人消費者心理テスト―4（最終回）</dt>
		<dd>お薬手帳の活用方法</dd>

	<dt>日本薬剤師研修センターだより</dt>

	<dt>PT INFORMATION，掲載広告・同梱物一覧</dt>

	<dt>投稿募集一覧</dt>
</dl>

<h2>有料購読Member's Page （有料購読者特典付録）</h2>
<dl>

	<dt>在宅なんでも図鑑―1</dt>
		<dd>水分補給するなら？</dd>

	<dt>OTCで患者さんに一歩近づこう―10</dt>
		<dd>痔のお客さん，あなたならどうする？</dd>

	<dt>皮膚科処方箋研究所―12</dt>
		<dd>腎透析患者の瘙痒治療</dd>

	<dt>大学が教えてくれなかった医療制度―卸編</dt>
		<dd>読者に代わって聞いた7の質問</dd>

	<dt>ドラッグデザイナーに学ぶ化学センス―16</dt>
		<dd>前立腺がん治療薬</dd>

	<dt>生理的に好きになる生理学―17</dt>
		<dd>神経系―2</dd>

	<dt>産婦人科の診察室から薬剤師さんへ―17</dt>
		<dd>漢方パワー</dd>

	<dt>オピオイド鎮痛薬のやくりがく―10</dt>
		<dd>トラマドールの鎮痛効果と代謝</dd>

	<dt>在宅専門薬局への道のり―27</dt>
		<dd>死を意識した患者・家族に寄り添う</dd>

	<dt>在宅患者のサインをキャッチ―10（最終回）</dt>
		<dd>心肺停止</dd>

</dl>]]>
        <![CDATA[<h2>卸のお金はどこへ消えた？</h2>

<p>薬局業に欠かせない医薬品卸。電話一本で素早く薬を届けてくれて，薬局の在庫負担を軽減してくれます。そんな医薬品卸業界が，2 年前，過去最悪といわれる経営不振に見舞われていたことをご存じでしょうか。しかも，その原因の一端は薬局・病院にあるといわれています。いつもニコニコ顔で薬局に来てくれる配送担当者やＭＳ。しかし笑顔の裏には，薬剤師にはいえない本音があります。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>2013年2月号 - PharmaTribune</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.medical-tribune.co.jp/pt/magazine/130215000216/" />
    <id>tag:www.medical-tribune.co.jp,2013:/pt//4.216</id>

    <published>2013-02-15T13:32:40Z</published>
    <updated>2013-03-13T11:11:53Z</updated>

    <summary>Articles 	あなたの街の薬薬連携―8 		相互に行う病院研修・薬局研修 	行ってきました！ 		日本小児臨床薬理学会学術集会─その2 		日本アプライド・セラピューティクス学会 	聞いてみました！ 		大阪e-お薬手帳事業 	医薬品...</summary>
    <author>
        <name>PT編集室</name>
        
    </author>
    
        <category term="バックナンバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.medical-tribune.co.jp/pt/">
        <![CDATA[<h2>Articles</h2>
<dl>
	<dt>あなたの街の薬薬連携―8</dt>
		<dd>相互に行う病院研修・薬局研修</dd>

	<dt>行ってきました！</dt>
		<dd>日本小児臨床薬理学会学術集会─その2</dd>
		<dd>日本アプライド・セラピューティクス学会</dd>

	<dt>聞いてみました！</dt>
		<dd>大阪e-お薬手帳事業</dd>

	<dt>医薬品適正使用情報DI</dt>
		<dd>ベネット錠75mg 服薬指導Q＆A</dd>

	<dt>薬剤師の闘病記</dt>
		<dd>めまい</dd>

	<dt>ポートフォリオとPBLで成長し続ける薬剤師になろう！―2</dt>
		<dd>薬剤師のビジョン・ゴールの描き方とコーチング</dd>

	<dt>有料購読のご案内</dt>

	<dt>うちの薬局のヘルスケア</dt>
		<dd>手作りの市民向けイベント</dd>

	<dt>こんな工夫どうでしょう</dt>
		<dd>抗菌薬，水薬の自動計算ソフト</dd>

	<dt>1万人消費者心理テスト―3</dt>
		<dd>薬剤師に求めること，ジェネリック医薬品を選ぶ理由</dd>

	<dt>臨床講座―50</dt>
		<dd>抗凝固薬の適正使用</dd>

	<dt>クロスワード</dt>

	<dt>私のお気に入りジェネリック医薬品</dt>

	<dt>薬剤師今昔譚―15</dt>
		<dd>マスクだらけの街</dd>

	<dt>日本薬剤師研修センターだより</dt>

	<dt>PT INFORMATION，掲載広告・同梱物一覧</dt>

</dl>

<h2>有料購読Member's Page （有料購読者特典付録）</h2>
<dl>

	<dt>OTCを考えよう 読者アンケート</dt>
		<dd>OTC薬の販売 どれくらい？これからは？</dd>

	<dt>迷走・奔走 外来ケモ奮闘記―20</dt>
		<dd>みなさんはどうしてますか？</dd>

	<dt>薬薬連携お役立ちグッズ</dt>
		<dd>お薬手帳用情報提供書</dd>

	<dt>OTCで患者さんに一歩近づこう―9</dt>
		<dd>カユカユ肌のお客さん，あなたならどうする？</dd>

	<dt>生理的に好きになる生理学―16</dt>
		<dd>神経系―1</dd>

	<dt>在宅専門薬局への道のり―26</dt>
		<dd>レスパイト入院の準備</dd>

	<dt>皮膚科処方箋研究所―11</dt>
		<dd>ステロイドと油脂性保湿剤の混合処方</dd>

	<dt>適応外使用どうしている？どう考えている？―5</dt>
		<dd>医薬品副作用救済制度を復習しよう！</dd>

	<dt>がん治療関連用語―7</dt>
		<dd>奏効率</dd>

	<dt>小児科の診察室から薬剤師さんへ―27</dt>
		<dd>吐いたら飲むな！</dd>

	<dt>ドラッグデザイナーに学ぶ化学センス―15</dt>
		<dd>ビタミンD3製剤</dd>

	<dt>薬剤師のポケット情報</dt>
		<dd>重篤な副作用―2 横紋筋融解症</dd>
</dl>]]>
        <![CDATA[<h2>私の街の薬薬連携　病院研修・薬局研修</h2>

<p>地域薬局薬剤師は，「この程度の情報を提供しても，病院では役に立たないのでは」と思い，何もしないままになってしまい，病院薬剤師は，地域薬局からの情報提供が病院で役に立つことを伝えれば，地域薬局の励みになるとは気付かずにいるようです。"感謝の気持ち"を伝え合えると，お互いに仕事が楽しくなるかもしれません。今回は，"顔の見える関係"を，研修を通して構築している例を紹介します。</p>]]>
    </content>
</entry>

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